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1972年と2008年のLEVI'S 501

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今日、ブックストアに出かけ
帰りに立ち寄ったジーンズショップで
昔懐かしいLEVI'S 501のジーンズを衝動買いした。
そのジーンズは何カ所かかぎ裂きしたような加工がしてあり
履き古したビンテージっぽさが売りのようで
テレビCFで木村拓哉が宣伝しているあのLEVI'S 501だった。

気になることがあり、家に帰って押し入れの衣装ケースを探すと
あの70年代のLEVI'S 501が出てきた。

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このLEVI'S 501は若かりし頃、今から32年前の1972年。
神戸に遊びに行った時に店頭に飾ってあったのを見つけて
衝撃買いしたのを昨日のように覚えている。
このジーンズは当時日本には出回っていなくて
ここお店でも価格がついていなかったのだ。
店主に聞くとアメリカに旅行した人が新品で買ってきたのだが、
サイズが合わなくて譲り受けたものだった。
それから数時間25,000円の言い値からスタートして
値段交渉の末に15,000円で手に入れた。

当時、就職したばかりで給料が手取りで45,000円の時代に
15,000円はビックリするような値段だったけれど
手に入れた喜びは天にも昇る思いだった。
その当時東京で 501をはいている人はほとんどいなかったので、
六本木や原宿を歩いていると雑誌の取材で何度か写真を撮られたものです。

その後、1975年にあの伝説のカタログ
Made in U.S.A.が平凡出版(後のマガジンハウス)から発行されて
当時の人々に絶大なる影響と衝撃を与えのです。
その表紙中央にはLEVI'S 501が紹介されていて、
2頭の馬がジーンズを引っ張っているあのタグで
ブームを巻き起こったのは言うまでもありませんでした。

日本では手に入らないアウトドアグッズの数々は新鮮で憧れました。
そしてこの本は後のPOPEYEやBRUTUSといった時代をリードする
雑誌を育てたライフスタイルの教科書になったと言われています。

そういえば表紙に載っていたダナーのワークブーツを
アメリカのLLビーンのメールオーダーで手に入れたっけ(笑)

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おなじLEVI'S 501が36年の時を経てどうなっているのか
比較してみることに、

ボタンやステッチなど微妙に違っていて面白いのですが、
今回購入したのはWaist Size 30 Inseam 32と
32年前と同サイズ。
1972年のものはちょっと大きくてシルエットも今のものより悪く、
洗濯したら極端に縮んでしまった記憶があります。

それに今回の501はMade in Philippinesで20,000円ほど、
なんだMade in U.S.A.じゃないじゃん!
今でもMade in U.S.A.にこだわってしまうと言うか、
釣りの道具にしても遊び心のあるアメリカン・アウトドア・デザインに
弱いボクなのでした(笑)

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by Lt_cahill | 2008-10-31 18:27 | Favorite Goods

2009ヘボヘボ会フィッシャーマンズカレンダー

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今年もシーズンが終了して来年の釣りの計画を練る時期になりましたね。
そしてブログ仲間で一年間釣りをテーマに撮影してきた作品を応募して制作する
2009ヘボヘボ会フィッシャーマンズカレンダーが
もうすぐ出来上がります。

昨年に比べるとレベルの高い写真の応募が多数ありすぎて、
セレクトするのが大変だったらしいです。
ボクも写真をエントリーさせていただきましたが、
そんな激戦の中、解禁の3月に作品が掲載されることになりました。
FF関係の雑誌でもこのような企画で制作されるカレンダーはないので
注目されているようで記事にもなっているようです。

現在、森のフィッシュ魚ッチング知来要さんのブログで各月の作品紹介と、
カレンダーの購入受付中です。

フライフィッシングの素敵な写真を眺めて癒されたい方、
カレンダーに釣行計画を書き込んで士気を高めたい方にお勧めです!
是非のぞいてみてください!



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by Lt_cahill | 2008-10-26 21:24 | カレンダー

ゑびす

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友人の結婚披露宴に出席するために
フォーシーズンズホテル椿山荘東京を訪れた。
披露宴が終わり友人達と酔いを醒ますため
広大な庭園を散策することに。
ここが東京だとは信じられない風景が広がっているのですが、
室町時代の三重塔、樹齢500年の御神木、
秩父山系の湧き水が流れる2万坪の庭園には
七福神が配置されていて、その中に魚籠と釣り竿を持つ恵比寿神が目に止まりました。
日本古来より招福除災の神として、特に運輸、漁業、商売に
安全と繁栄昌を かなえてくれます。
フィッシングの守護神でもある神に今年のお礼と来年の祈願!
釣り仲間のDさんに似た風貌、体形に一瞬たじろいだのですが、
ほろ酔いオヤジの願いは叶うのか?ちょっと心配。
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by Lt_cahill | 2008-10-25 22:33 | Art

Fly Box

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禁漁になったこの時期にやることの一つが

フライボックスの整理。

しかし、長年フライフィッシングをやってきたせいで、

フライボックスをすべて重ねて見ると

予備も含めてなんと60数個!

まさにフライボックスのタワーになってしまった。



まだ渓流だけしかやらなかった時期は

ドライフライ、ニンフフライ、テレストリアルだけあれば

事足りたのだが、

マッチザハッチが面白くて季節ごとに

水棲昆虫別にボックスを増やしたり、

新しいマテリアルが発売されればどんどんタイイングして

ボックスは増殖し続けた。

そして湖や本流をはじめるとスペイフライ、ウエットフライ、

ストリーマ、チューブフライとさらにボックスの数は増えて行き、

海アメ、サーモンにまで手を出すまでになり、

気がつけばこれほどのボックスになったという訳である。



釣りをするときはベストに6〜10個のボックスは入れるから

かなりの重量になる。

軽くするなら地球上で最も軽量の発泡フォームボックスmorell。

ウエットフライを収納するなら機能的なクリップタイプのWHEATLEY。

海で使うなら塩水をシャットアウトする防水タイプのC&F W.P.F.C。

テレストリアルなら仕切りの付いた厚みのあるタイプがベストだろう。



フライボックスも一長一短なので使い分けるのが

現場でのトラブル軽減になると考えている。

それぞれのボックスに足りないフライを少しずつタイイングして

来シーズンを迎えたいと思う。
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by Lt_cahill | 2008-10-19 15:46 | Favorite Goods

TIME FRAME (Fisher #15)仙台の女性フィッシャー

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一年ぶりに訪れた鬼首を流れる荒雄川。
一般渓流が禁漁になった後に11月まで虹鱒を釣る事の出来るC&Rエリアです。
今回一泊二日のキャンプで再会した森のともだちのひろぽんさんと
一緒に釣を楽しみました。

昨年は「ふきのとう」という鬼首の小料理屋で関東と仙台のフィッシャーが集結して
反省会で盛り上がり、民宿に泊まって荒雄川で釣りをしたのですが、
そのとき初めてお会いしたのが「ひろぽんさん」だったのです。
フライ関係のブログを良く見ていたらしくて、ボクのブログもその中にあり
いきなり「ライトさんだ!」と言われてビックリしたのでした。

彼女は釣行日数もボクよりはるかに多くて、いつも奇麗な魚を釣っています。
東北を中心に北海道にも遠征している凄腕フィッシャーなのです。
声を聞いてると松本伊代に似てるな〜と思うのですが(笑)言われない?
次回はふきのとうでセンチメンタル・ジャーニーでも歌って欲しいな〜!
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by Lt_cahill | 2008-10-16 22:48 | TIME FRAME<Fisher>

荒雄川C&R区間 Camp in Autumn 2008

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東北道を北上して仙台に近づく頃には昨日までの雨が太平洋上に移動して
東の空が真っ赤な朝焼けで染まり、快晴の空が迎えてくれた。

10月12-13日の二日間。
宮城県鬼首にある荒雄川C&R区間でブログで知り合った仲間達が20人集結して、
キャンプ&フィッシングが開催された。

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約一年ぶりに訪れた鬼首の山々はちょっと色付き始めていた。
そんな景色を見ながら次々集合した仲間達とテントを張り、
釣りの準備をするのだが10メートルの強風が吹き抜け釣になるのかちょっと心配。
川に到着すると連休のため釣り人で大混雑!
見渡す限り人、人、人・・・・。
入れそうな隙間に入ってキャストを開始するのだが、
何人もに叩かれたのかドライに反応するのんきなレインボーは皆無。
それならばとウエットフライのシステムに変更して流し込むがこれも無反応。


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そして今年初めてニンフのボックスを開いてマーカーを付けて
トレーラーシステムにして白泡から流れだしをトレースすると
一投目で25cmのレインボーが#20のニンフで釣れた。
この魚が釣れた時に大型のレインボーが2尾動くのを見たのでまだ釣れると確信した。
同じシステムでレーンを変えながら流していると
マーカーが吸い込まれたので合わせを軽く入れるとグン!ググン!と
大型魚特有のトルクフルな手応えが手に伝わってくる。
上に下に走られて右腕で耐えるのが筋トレをしているくらいの重量で
先端の5Xティペットが切れるんではないかとハラハラしながら浅い下流に誘導して
ランディング!しかし思ったより大きくてネットに入らない!
頭を入れて駆け寄り半分はみ出した胴体を、
尾びれを押さえ込んでのランディングになった。


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メジャーは持っていなかったが俯瞰写真でロッドの長さで計ると
54〜55cmほどはあったと思われる。
まあ50cmは越えていたのは間違いないのだが、リリースする時に
持ち上げた重さは半端じゃなかった。
苦手なニンフで釣れたのがなんともうれしかった。

その後は多くの釣り人が何度も流したポイントを移動しながら
夕方まで頑張ったがバラシとウグイ、幼魚のみと厳しい一日となった。

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釣りを終えた後は秋の味覚キノコ料理をはじめ、海の幸、山の幸と
大型の生ビールサーバーで反省会の始まり。
睡魔と戦いながら夜遅くまで盛り上がり、限界が来て寝袋に入った途端眠りに落ちた。


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翌日も快晴の天候に恵まれ最下流部から釣り上がったのだが、
最高の景色を楽しみながら開けた流れをロングキャストが気持ちいい。
ライズを見つけてドライフライを流し込むと釣れてきたのは20cmほどのハヤだった。
影になっている流れをフライが通り過ぎるときライズしたので、
もう一度同じ流れをトレースすると今度はフッキング!
さっきのハヤとは違う引きでちょっと重いので、
今度はレインボーか!
ネットインした魚は再生産したと思われるヒレピンの奇麗なレインボーで
その美しさに見とれてしまいました。

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イブニングの時間帯に散発ながらライズが始まり、
何度かフライには出るのですが、なかなか乗りません。
最後に流れだしをトレースするとフッキングしてロッドがしなり、
大型魚の重みを感じてモラッタ!と思った瞬間すっぽ抜け!
それを最後に今回の荒雄川の釣りを終了。

人が多くて思うような釣りができなかった釣行でしたが、
キャンプが楽しめたので楽しい思い出になりました。
チャンスがあればもう一度訪れたいものです。
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by Lt_cahill | 2008-10-15 00:01 | Fishing Report

ちょっとうれしかった10.10

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10月10日は何十回目かの結婚記念日だった。
妻と二人でお寿司屋さんに行ってビールで乾杯して記念日を祝い、
家に帰ってケーキを食べながら、巨人、ヤクルト戦をテレビで楽しんでいると
今年、就職した娘が帰宅した。
そしてボクには魚のプリントののれんと妻とペアのアクアマリンのブレスレット。
妻にはエプロンを結婚記念日のプレゼントとして手渡された。
期待していなかっただけにうれしかったのだけれど、
巨人もまさかのリーグ優勝まで決めて、またしてもビールで乾杯!
さすがにビールかけはできなかったのが残念。

のれんの魚を数えたら70尾ジャスト!
今週末の荒雄川でメークレジェンド!
虹鱒これだけ釣れないかな〜ぁ。なんて思う自分です。
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by Lt_cahill | 2008-10-11 02:03

ババンバ、バンバンバン♪いい湯だな♪ 越後湯沢温泉 駒子の湯

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新潟の魚野川に釣りに行った帰りに立ち寄る温泉の一つが
川端康成の小説「雪国」のヒロインの名前がついた駒子の湯。

内風呂と洗い場だけの浴場だけど湯船は広く、天井も吹き抜けになっていて気持ちいい。
温度はちょっと高めの無色透明なアルカリ単純泉で
筋肉痛や疲労回復の効能があるので釣りに疲れたフィッシャーにはありがたい。

館内には川端康成の「雪国」の展示コーナー
小説の本や映画撮影時のパネルなどが展示されている。

入浴料金 500円
営業時間 7:00〜21:00
木曜日定休
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by Lt_cahill | 2008-10-05 12:16 | ♪いい湯だな♪

そんなバナナ!

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バナナがスーパーマーケットから消えてしまった!

ボクはシリアルとバナナ1本を牛乳に入れて食べる朝食を10年前から続けている。
別にダイエットで続けているのではなく、
パンが嫌いになった時期、代わりに始めたメニューである。
バナナは誰もが知っている通り低カロリーで栄養価の高い優れた果物で、
運動する前でも消化も良く、エネルギーになるのでよく食べている。

ところが、9月に「朝食にバナナと常温の水にする」バナナダイエットが
TBSで放映されると、バナナが極端に品薄になってしまった。
午後にスーパーマーケットに出かけると完売しているし、
たまたま八百屋さんで見つけたのはまだ熟していない青いバナナだったりするのである。

この事態は毎日習慣にしているボクの朝食を脅かす。
自衛策として開店早々のスーパーに出かけて早めに手に入れるしかないのだ。
しかし心配なのは品薄になって高騰したり、品質が落ちることである。

しかし、なんと日本人は単純なのだろうか。
朝食でバナナを食べれば痩せられると誤解している。
数年前にも寒天ダイエットや納豆ダイエット、とテレビが契機になった
ダイエットブームはまたしても繰り返されている。

冷静に考えれば解ると思うのだが、
一日のカロリーの摂取量をコントロールして
適度な運動をし、カロリーを消費しなければ減量はできないはずなのに。

はやくこのブームが過ぎないかな〜。
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by Lt_cahill | 2008-10-03 14:00

2008 魚野川シーズンファイナル

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先週の魚野川の釣行で今シーズンは納竿する予定でしたが、
本流でダブルハンドもキャストできず、
なんだか寂しい幕切れにモヤモヤした土日を過ごしていました。
天気予報をチェックすると東京は月曜火曜は雨ですが山の向こう側は晴マークです。
すっきりするためにも行くしかありません!
それも30日の最終日。

朝方5時30分に到着すると、気温は10度前後で放射冷却で霧に包まれた魚野川でしたが
天気予報では9時過ぎに晴れるはず。
支度をして本流に立ちこむと4日前の泥濁りがウソのようにクリアで平水に戻ってました。
今日は最後だから釣れなくても気持ちのいいキャストができればいいなと
K・Bullet SD #10にショートヘッドのタイプ3を接続して12フィートの0Xフロロリーダーを結びます。
フライは釣れなくてもいいやとは言うもののウエットフライを3個結んだ
ドロッパーシステムです。

今年何度か良い思いをしている広い瀬のポイントで
何度かアタリやリトリーブ中にフライを銜える活性の良い魚もいるのですが、
なかなかフッキングしてくれません。
キャストを始めて2時間がすぎるころ、やっと魚がかかったのですが、
背中のネットを外す時にもたもたしてラインが緩み30cmほどのレインボーに逃げられてがっかり。
その後、最初の地点に戻って二流し目に入る頃、
天気予報通り東の空に太陽が顔を出し30分もしないうちに
快晴の秋空が広がりました。

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早瀬から流れ出し付近のいつも釣れるポイントで
やっぱり魚が付いていたようで今回もフライを追いかけていたようです。
何度かジャンプした元気のいいレインボーを
今回はバレないようにランディングできてホッとしました。
浅い水深に持って行き撮影していると秋のブルースカイを
シルバーの魚体に反射させ美しく輝いていました。

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42cmのレインボーはヒレも大きく完璧な魚体でホレボレします。
シーズン最後を飾る魚野川レインボーに感謝、感謝!
こんな魚がいるからこそ毎年魚野川に通うのですが、
夕方までに目の前や流れでは50〜60cmほどの大きさの
イワナかレインボーのハネを5回ほど目撃して興奮しました。

そんなヤツを来シーズンも追い求めにやってこようと思います。
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by Lt_cahill | 2008-10-01 18:28 | Fishing Report


過ぎて行く時間、とどめておけない一瞬を残したいから…。どんなに大きな魚を釣り上げても、どんなに美しい魚と巡り遇えても、終わりの無い旅…フライフィッシング。それは確かに難しい、だからこそ面白い。


by Lt_cahill

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