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2010カレンダー Main Stream Flies/July

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7月はクラッシック・ストリーマの「オレンジ タイガー」

マテリアル等アレンジしてあるが
年に何度かこのようなクラッシックなパターンを巻いて
マテリアルの使い方、バランスなどチェックすると
他のフライを巻く時のヒントが多く得られる。

水に入れるとちゃんと小魚のように艶かしく泳ぐから
先人達の知恵には驚くものがる。

Classic Streamers Orange Tiger
Hook:Daiichi 7X-Long Streamer Hook Model 2370 #2
Tag : Silver Flat Tinsel
Body:Orange Silk Floss
Ribs:Silver Oval Tinsel & Flat Tinsel
Belly : Peacok Harl, White Bucktail, Ice Dub, Morpho Fiber & Golden Pheasant Crest Feather
Underwing : Golden Pheasant Crest Feather & White Bucktail
Wing : Orange, Yellow, Pink Hackles
Shoulders : Ring-necked Pheasant Flank Feathers and Jungle Cock Body Feather
Cheeks : Jungle Cock
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by Lt_cahill | 2010-06-29 11:18 | カレンダー

アリス#27「ジョギング再開」

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交通事故にあってから四週間が経ちました。
未だに夕方近くになると頭の重みが頸椎を圧迫して首を曲げると痛かったり、
頭痛に悩まされる事もあります。
毎日痛み止めの薬をのみ、病院で牽引や低周波治療のリハビリを続けているのですが
潰れた頸椎が元に戻る訳ではないので一生悩まされるのかもしれません。

2〜3日前からアリスとともにゆっくり2kmから始めて3km、4kmとジョギングを再開したのですが、
やはり走ると地面からの振動が首まで伝わるので良くはないようです。

それにしても最近は夕方になっても蒸し暑くて不快な毎日が続いています。
体調管理には気をつけましょう。
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by Lt_cahill | 2010-06-27 21:13 | ダルメシアン「アリス」

今日のランチ「藤店うどん」

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一年に何度か無性に食べたくなるうどんがある。
大宮のフライショップに出かけた時はかならず足を伸ばしてみるのだが、
藤店うどん(「ふじだな」と読む)昔からあるうどん屋さんで
大宮バイパスを川越方面に入ってすぐなので車でないとちょっと不便な場所かな、
いつ行っても40台は入れる駐車場は満車で昼時は順番待ちの人気店。

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注文したのはいつもの肉汁うどん 中盛
関東風の甘辛の醤油味の汁にタップリの豚肉とぶつ切りの甘い長ネギ、油揚げが入っていて
うどんはつるつる・もちもち、つけ麺風に食べる。
以前は手打ちだったのでもう少し腰があったように記憶している。
中盛りのうどんは結構な量なのでお腹一杯になれるが、
天婦羅類を一品から注文できるのもうれしい。

行ったことのない方は、是非一度!
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by Lt_cahill | 2010-06-26 13:31

秋田釣行ムービーアップしました!




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先週の釣行で交代で釣りをしている時に撮影したムービーをつなぎ合わせて編集しました。
うっかりして紫親父さんが魚を釣り上げるシーンを撮影していませんでした(汗)。
次回の秋田ではランディングシーンなど追加撮影してムービーを完成させる予定です。
予告編として紫親父さんの華麗なキャスティングを下記サイトでお楽しみ下さいませ。

emoticon-0160-movie.gifDrag-Free Drifts動画サイトemoticon-0159-music.gif
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by Lt_cahill | 2010-06-24 00:42 | Fishing Report

2010June 秋田釣行三日目

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秋田釣行最終日となる三日目は土曜日とあって
目指した渓流には釣り人の車が多数駐車していて川を迷走することになる。
たどり着いたのは過去に3回ほど釣っている渓流。
この日も天気は良いものの空気には湿り気が感じられ雨が近いと感じる流れだった。
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最終日と言う事もあり紫親父さんに大半のポイントを釣らせてもらうのだが
なかなか魚の反応が無いまま時間だけが過ぎて行く。
魚の着いていそうなプールでもバラしてしまい、
紫親父さんからなんてコイツは下手なんだとビシビシと視線を感じつつも
図々しく釣り上がるが集中力も切れて、交代してもらうのだった。

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そして一尾も釣り上げる事も無いまま1時になり遅いランチタイムで
生気を養い下流へとポイントを移動する事にした。
この日は東京に帰るので3時までと決めていたので残り一時間の勝負。
ここはというポイントを狙って行くがなかなか魚は出てくれない。
めげそうになっていると紫親父さんが上流のプールでライズを発見してくれた。

そしてライズしたと言うポイントにキャストするも後の枝にフライを絡め
ガイドよろしく紫親父に外してもらい再びキャストするが反応無し。
そこでフライを18番のテレストリアルパターンに結び変えて
流れだしのスジにロングキャストしてフライが理想的に流れだすと水面が炸裂した。
合わせを入れると魚の首振りがロッドに伝わってきた。

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Photo by purpledad


後方では紫親父さんがヤッタ!と我が事のように大声で叫んでいた。
一度ネットに入りかけて逃げられて危なっかしいランディングの後無事ネットイン。
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尺には届かなかったけどライズしていた魚が狙った通りに釣り上げられたことに
2人で興奮してガッチリ握手。
ラストチャンスでこんな釣りが出来たのはしばらく忘れられない思い出になりそうだ。
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Photo by purpledad


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感動のヤマメを最後に今回の秋田釣行を終了したが、
ヘタクソの烙印を押されなくて良かった〜(笑)
この一尾のおかげで東京までルンルン気分で帰る事が出来ました。
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by Lt_cahill | 2010-06-22 22:24 | Fishing Report

2010June 秋田釣行二日目

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二日目は紫親父さんのお勧めポイントに
紫家のツーシータ・ハリケーン号で道無き道を走破してたどり着きました。
幸いにも先行者もいないようなので期待に胸膨らみます。
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私が後方の枝にフライを絡めてしまったので紫親父さんにポイントを譲ると
速攻でイワナを釣り上げられてしまいチョッピリ焦ります。

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その後、先行させてもらうのですが魚の反応がイマイチ。
昨日に引続きどうしてしまったのか足下を走る魚の反応もありません。
そうこうしている間に気持ちのいい河原でランチタイムで一息ついて、
前回来た時に爆釣したと言うプールを狙うと1投目でフライに反応が!
上手くフッキングせずもう一度キャストすると今度は完璧にフッキング。

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ようやくこの日一尾目のイワナを釣り上げる事が出来ました。
同じプールで2尾バラして落ち込みますが気持ちは前向きにさらなる大物を狙い
上流のポイントを丹念に叩き上がると巻きで28cmの岩魚が飛び出してくれました。
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今日はイワナの日なようなのでイワナの付きそうなポイントを狙ってみますが
大物は沈んでいるのかドライフライには反応しないのでした。
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そしてその日の折り返し地点まで登ったプールで白泡の流れ出しからフライを
ナチュラルドリフトすると開きで水面が炸裂してグーンとロッドに心地いい感覚が伝わった。
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なんとランディングしてみると今年まだ顔を見ていなかった初ヤマメじゃないの。
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下流の砂防堰堤で陸封されているのでまさに天然のヤマメは太陽の光を反射して輝いていた。
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その後流れ出しでフライを見て浮上してきた尺ものを手を替え品を替えて狙うも
そいつは用心深く沈んだままだった。
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by Lt_cahill | 2010-06-21 21:54 | Fishing Report

2010June 秋田釣行一日目

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秋田県に梅雨入り宣言が出た翌日、深夜に東北道をひた走り600kmを走破して
田沢湖の紫家族の緩急自在の紫親父さんのお宅に
8時頃にたどり着いた。
東京の蒸し暑さとは裏腹に梅雨前線の上にいたせいか快晴で気持ちのいい渓流が出迎えてくれた。

6月の雪代の終息した盛期の秋田で尺ものバンバン、軽くツ抜けを目論んでの秋田釣行だったが、
出だしから魚の反応が悪いのなんの。
それに久しぶりの渓流で小さなドライフライが見えなくて(笑)
紫親父さんは順調に釣っていたので釣れない私はウデのせいなのが一目瞭然なのでした。

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それでも良いポイントは譲ってもらっていたので
そこそこのサイズの魚は釣り上げる事が出来てひと安心。


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しかし、恵みの雨が降った翌日なのに大物の反応は今一で、
ヤマメの出ていたと言う渓流は25cm止まりのイワナのみなのでした。
いい時期を選んできたのに秋田と言えどもシビアな状況。
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なんだか阿寒湖の釣れない負の連鎖が秋田でも続いているのかな。
寝不足の私は反応の悪さに釣りも雑になって行くのでした。

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ポイントを移動すれば平日にも関わらずテンカラ釣り師が先行していたりと
テンションも下がる一方でその日の釣りは終了する事になりました。

紫家に帰るとお嬢様と渓君がお出迎えでしばし癒されました。
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by Lt_cahill | 2010-06-20 21:21 | Fishing Report

2010 June 阿寒湖釣行(三日目)

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最終日となる3日目。
なんとか阿寒湖らしい50アップのアメマスに出逢いたいと4時30分に起きだして、
硫黄山川のインレットに向かった。
この日の早朝はどんより曇った無風で湖面はべた凪の状態だった。
時折近くで巨大な鯉が頭を突き出してボイルするのが静かな湖にこだまして、
あれがアメマスならなとガックリするのだけれど、
この日も駆け上がりを回遊してくる魚はほとんどいないようだ。
何度かアタリはあるもののフライを引ったくって行くほどの魚からの反応はなかった。

ホテルに戻ってゆっくり朝食をとり、この後どうするかを検討したのだが
このまま阿寒湖で粘っても確率は低いだろうと、せっかく北海道まできたのだからと
阿寒川のキャッチ&リリース区間で大物を狙う事にした。

いつもなら駐車場のあるホテル跡から入渓するところだが、
今回は上流部から釣り下る事にした。
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川に降り立ち激流の流れにウェットフライを流し込むと
白泡の中からいきなり大型レインボーが飛び出しフライを銜えた。
しかし、足場の不安定な大場所だったのでその場から動く事が出来ず
結局魚に下流に下られて4Xティペットはテンションに耐えかねて切れてしまった。
その後3Xティペットにして釣り下るとまたもや激流の巻き返しでフラッタリングすると
大型のレインボーがかかったのだが、今度は岩に巻かれてティペットが切れてしまう。
魚の付き場所と流し方は分かったので同じように三たびキャストすると
またもやレインボーが飛び出し、腰まで川に入り込み流されそうになりながら
やっとランディングできた。
写真を撮って計測すると52cmのかなり重量のあるレインボーだった。
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多分、この日はだれも釣っていないのでワンキャスト目にレインボーが出るようだ、
魚影は半端無く濃い状態でこの後、同じようなサイズを1尾釣り、2尾バラシ。
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昼が近づくに従い雲もなくなり気温も24度ほどまで上昇して初夏の陽気に。
一緒に釣り下っていたakaさんは釣り下ると言うので
ボクは先ほどバラした魚達にリベンジするために釣上る事にした。
釣り上がりのウェットは流し方が難しくなかなかコントロールできないでいると
回収したラインに突然重みがありとりあえずあわせるとレインボーがフッキングしていた。
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そいつは最初、釣られたのが分からなかったらしく素直に近くまで来てくれたのだが
人間の姿を見ると一目散に下流に走り去った。
逆転するリールのドラグを調整しながら走って下流に移動して浅い岸よりに誘導すると
おとなしくなった。
そいつもアベレージをはるかに超える54cmのレッドバンドと紅いほっぺが奇麗な
レインボーだった。
そして同じ流れの上流にフライを流し込むともう一尾潜んでいたレインボーがフッキング。
先ほどのレインボーのパートナーなのか優しい顔立ちの55cmのレインボーだった。
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キャッチ&リリースと言えどヒレピンで大型魚とシングルハンドで楽しめた3時間は
まさに北海道ならではのフィールドとしか言いようが無い。

1時30分に下流のakaさんと落ち合いランチの後、
再び奇跡を求めて阿寒湖に戻ったのだが
終了の4時45分までアメマスからの返事は残念ながら無く
今年は竿を置く事にした。


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by Lt_cahill | 2010-06-14 21:26 | 北海道釣行

2010 June 阿寒湖釣行(二日目)

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二日目の早朝4時ころ目覚めるとここ数日の気温の上昇のせいか
山には低い雲が覆いかぶさり霧が立ち込めていた。
昨日の状況の悪さからakaさんと相談して、
今日はフロートチューブでの釣りに挑戦することにした。

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フロートの準備をしていると
太陽が顔を出して霧はすっかり晴れていた。
エメラルドグリーンの水にフローターを浮かべて
フィンを蹴ると後ろ向きに進みだすのだが、最初はコントロールが難しくて
あらぬ方向へと行ってしまい、キャストもままならない。

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初夏の爽やかな日差しの中、自然に包まれて聞こえてくる鳥のさえずりと
風の吹き抜ける音が心地いい。
静寂を打ち破るようにリールからラインを引き出してスィッチロッドで
シングルハンドキャスティングしてはカウントダウンしてリトリーブで誘う。

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最初に釣れたのは25cmほどのレインボー。
水深のある湖にカメラを突っ込むと冷たさにビックリした。
サイズは小さいながら引きは強くてそこそこ楽しめるのだが、
狙っているのはもっと大型のサイズなんだよなと優しくリリース。
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しかしその後も釣れて来るのは、なぜか同じようなサイズばかり。
フローターの釣りでは経験豊富なakaさんによると、
同じような湖ではシーズン当初はこのくらいの小型しか釣れず、
夏になる頃に大型が釣れだすので、まだ早すぎたのではないかと言う。



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昼近くになってライズが始まって期待したが、
釣れて来るのはその言葉通り同じサイズのレインボーばかりだった。


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ランチの後、硫黄山川のインレット周りでリトリーブの釣りを始めるも、
北東の強風が吹き付ける最悪なコンディション。
ときどき回遊魚のボイルはあるものの、30cmほどのイワナサイズのアメマスが釣れるのみ。

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岸際の樹木の葉裏には昨日ハッチしたユスリカがびっしりとしがみつき最盛期を迎えていた。
しかし湖水は気温上昇で生暖かくなって魚の活性は遠のいてしまった。
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by Lt_cahill | 2010-06-13 10:13 | 北海道釣行

2010 June 阿寒湖釣行(一日目)

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釧路空港に到着して外に出ると東京に比べて肌寒いものの
爽やかな空気が体を包み込んでくれ凛とした。
今回は北海道に釣りに来た時は必ずご一緒しているブログの友人気ままにキャストのakaさんが
朝の5時30分からヤイタイ島に入っていると言うので連絡をとると、
朝方はべた凪でユスリカにボイルする魚がいて何尾か釣り上げていた。
今は向かい風に変わり釣れていないと言うので、
気分を変えて2人で大島に渡船することにした。


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船で走っていると雌阿寒岳の上空に彩雲が浮かんでいた。
これは吉兆の知らせだろうか?
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大島に到着すると2人のフライマンがキャストしていたが釣れている様子は無かった。
今年はワカサギが極端に少なく今はユスリカの釣りがメインで
釣れる場所も限られていると漁協の方が話していたが
私も8年ほど同じ時期に来ているがこんなにワカサギが少ないのは初めての経験だった。

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ランチの後、立ちこんで強風が吹き付ける中シューティングスペイキャストで
キャスト&リトリーブを繰り返していると待望のアタリが来た。
35cmほどの阿寒湖にしては小さなアメマスだったが、この後釣れる保証は無いので
とりあえず写真に収めることにした。
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しかし、晴れている昼間の時間帯は釣れない。
気まぐれな魚がたまたま回遊してきてフライを見つける確率は非常に低いのだ。
釣り人はそんな瞬間を夢見て釣り続けるのだが、
一時間ほど粘っていたらキャストしてリトリーブと同時にゴン!とアタリがきた。
先ほどよりは引きが強くサイズアップした魚は
40ヤード沖合で数度ジャンプしている。
こんな感じで釣れると最高に気持ちがいいものである。
テンションが緩まないようにラインを手で引きランディングまで持って行った。
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Photo by aka
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Photo by aka

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岸際にもどり計測すると43cmほどのアメマスは太陽の光を反射して金色に輝いていた。
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リリースするとしばらく水になじむまで時間をかけていたが、
何事もなかったように深みへと悠然と泳ぎ去って行った。

その後5時の迎えの船が来るまでに数尾のアメマスを釣り上げたが
どれも30cm〜40cm台しか釣れず阿寒湖らしいサイズにはとうとう出逢えなかった。
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陸に戻って日が沈むまで大島前のポイントでユスリカにライズするかもしれないアメマスを狙ったが、
この日の湖は沈黙したままだった。
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by Lt_cahill | 2010-06-12 13:59 | 北海道釣行


過ぎて行く時間、とどめておけない一瞬を残したいから…。どんなに大きな魚を釣り上げても、どんなに美しい魚と巡り遇えても、終わりの無い旅…フライフィッシング。それは確かに難しい、だからこそ面白い。


by Lt_cahill

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