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2006年の大掃除で見つけたもの

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昨日、自分の部屋の大掃除を一日やっていました。
気がついた時には整理したり掃除もしていたのですが、
押し入れの中は数十年分のフライフィッシング関連の道具や雑誌、
本などが溢れ返ってます(笑)。

で、今回一番場所を取っている雑誌類を整理。
創刊当時から購読しているFlyFisherやFlyRoddersを片付けながら、
内容はチェックして役立ちそうなものは仕分けていました。
ご多分にもれず、懐かしい記事なんか出てくるとついつい読んでしまい、
ちっともはかどらなかったのは言うまでもありません。

そんな中から発見したのがFlyFisher2001年3月号。
表紙の風景がなんと今年私が行ったアメリカのイースタンシェラのホットクリーク!
それも津留崎 健さんが撮影している同じ場所から私も写真を撮っていたのです。
内容を読んでみると、レイク・クローリーでフロートチューブの釣りをしたついでに
ホットクリークに立ち寄ったらしいのです。
温泉の川で風が強くて苦労したことなどが書かれていました。
確認するとこの前号ではヨセミテの釣りが紹介されていました。

私の頭の片隅にこんな場所で釣りをしてみたいなと思っていたのが、
ヨセミテの特集だったのですが、ホットクリークは残念ながら記憶していませんでした。
記事の内容も短くてそれほど魅力的ではなかったので、
この記事を読んだだけではアメリカに行こうとは思えませんでした。
実際現地でその風景・釣りを体験してくるとインパクトがすごかったので、
雑誌で紹介されているものとのギャップに驚きました。

そんなことを年末の大掃除で感じながら、記事にしてみました。

2006年最後の一日を迎えましたが、このブログを見に来てくださる方々に感謝いたします。
そして、来年もよろしくお願いします。

皆さんよいお年をお迎えください。
by Lt_cahill | 2006-12-31 14:24

TIME FRAME (Fisher #9)二人の笑顔。ヤイタイ島

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写真の二人は私のブログでも今年頻繁に出演してもらっているので、
ご存知の方も多いと思いますが、改めてご紹介します。
右は、プロフィッシャーの杉坂研治さん。左は気ままにキャストのAKAさん
今年の6月季節の進行が遅れていた阿寒湖で暴風雨の天候でどこも釣りにならない
最悪な条件の中、同じホテルエメラルドに宿泊されていた杉坂研治さんに相談すると
「この風向きなら確率低いけどヤイタイ島が釣りになるかもしれないけど…、
渡船代が無駄になっても行ってみますか?」と言われ一緒に島に渡った。

総勢7人ほどで渡船してみると北東の強風が島を襲っていた。
しかし、全員とにかくアメマスに遭いたくてキャスティングを開始。
他の人は東側の強風が吹き付ける方で釣っていたが、
私一人ひょっとしたらと、島の反対側でキャスティング。
何度かアタリはあるのだけど、魚が乗らない。
一時間ほどすると杉坂さんが私の様子を見に来てくれた。
状況を説明すると、反対側はアメマスの群れが回遊していて
みんな爆釣してるから、おいでよ!と言われ
反対側に行くと全員5メートル間隔で並んでみんなロッドが弧を描いていた。
私もakaさんの隣に入れてもらいキャストすると、すぐにアメマスがヒット!
それから夕方まで全員ロッドが曲がりっぱなしだった。

休憩していると杉坂さんとakaさんも合流。
記念撮影でもしましょうと、撮影したのがこの写真。
既に数十匹も釣り上げているので気持ちもリラックスしていて、
寒いオヤジギャグやダジャレ、ハイチーズなんて言わなくても
カメラを構えると自然に笑みが浮かぶ。
改めて眺めると実に良い顔しているなあ。それにポーズも決まっている!
(それに杉坂さん、よく見るとロッドのエンドが水に浸からないようにしてる!)

今年、仲間と釣りに行く機会がある時はできるだけ写真に収めてきたけれど、
フィッシャーは皆フィールドでロッドを振れるだけで幸せになれるんだと実感した。
魚が釣れていなくてもカメラを向けると、みんな自然な笑顔が返ってくるんです。
シリーズで紹介したフィッシャーはプライバシー侵害にならないように、
顔のアップは避けていますが、私だけアップ写真を年末に見ての感想です。
来年は、釣れた魚の写真や自然の他にフィッシャーももっと撮影しようと思います。
人間はやっぱり究極の被写体ですから。
by Lt_cahill | 2006-12-29 21:52 | TIME FRAME<Fisher>

Expression vol.27「切」

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Expressionのキーワードは「切」。
また一つ昭和の専門店が今年いっぱいで姿を消す。
私が通勤途中にいつも通りかかる刃物専門店に人だかりができていた。
どうしたんだろうと立ち寄ると、お店のご主人が高齢で店じまいすることになり、
半額セールをやっているという。
お店自体は狭くて一間ほどの間口で、
いつも通りかかるとショーウインドーにナイフや彫刻刀、鉋、鎌など
日本独自の刃物が飾られていて独特の雰囲気のお店。
数年前に爪切り(やっとこタイプのやつ)とマテリアルをブレンドするのにおろし金を買ったことがありましたが、
一般客向けというより、職人向けの店構えでした。


店内を見回すとほとんどのものが売れていましたが、
隅の壁に並んだ鋏に目が止まりました。
まさに職人が一本一本手作りした和鋏は刀のような輝きを放っていた。
残りの数本すべてを握り一番良さそうな研常という品を選びました。

フライのタイイング用に和鋏は一本もっているのだけれど、
なにかと重宝しているので、定価が4千円の半額は買い得でした。

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そして、二枚刃の洋鋏も残っている10数本すべてを試してみて、
2800円のものを購入。

私はタイイング用に100円ショップで手に入れたものから、医療用の高額のものまで
用途によって使い分けています。
多分10数本は所有しているんじゃないかな。

100円ショップのものは最初は切れ味はなかなかいいのだけれど、
ひと月で切れなくなる。
その点、ドイツのシザースと日本の刃物職人が作った鋏は切れ味が持続する。
研げば一生ものだと思います。
最近では日本の職人の技術は世界で認められるほどの高水準だという。
家に帰って試してみると切れ味は驚愕するほどの二品でした。
こんな道具を使ってフライを仕上げるのも楽しいものです。
by Lt_cahill | 2006-12-26 23:56 | Expression

TIME FRAME (Fisher #8)ストローハットとグリーンロッド。

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標高2500メートルのフィールド。
そこでの昼間の時間帯は今まで見たことのないほどの青い空と白い雲、
太陽の眩しさに圧倒されました。
空気もピュアで乾燥しているせいかRAWデータを現像すると
コントラストが強く色彩鮮やかな世界が再現されていたのです。

写真の川はアメリカのEast Worker River。
フィッシャーはL.A.在住のOHTAKIさん。
真夏のこんな景色なので僕のキャップよりストローハットが断然似合っていました。
そして、SIMMSのG3ベストとウェダー。
グリーンブランクのR.L.Winstonのロッドがなぜかフィールドとマッチしていた。
アメリカでもこんなオシャレなファッションのフィッシャーは見かけません。
そして、のんびりと釣りに集中している姿が印象に残っています。
そうそう、ランチは朝早く起きて自分たちでにぎったシンプルなおにぎりを
一緒に河原で食べましたが、アメリカで食べるおにぎりは格別でした。

短い滞在期間でしたが、OHTAKIさんご夫妻と仲間たちのサポートで釣りに集中でき、
充実したアメリカの釣りを今年は経験できて幸せでした。
また、いつかこんな天国の釣りを楽しみに行きたいと思います。
その時はもちろん僕もストローハットで。
by Lt_cahill | 2006-12-24 21:51 | TIME FRAME<Fisher>

Is it the right or the left?

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今日、プライベート用の名刺の裏面にブログのURL や
ハンドルネーム、タイトルを入れたものが出来上がってきました。
この名刺は私がブログを始める前に作ったもの。
昨年始めたブログの情報が入っていなくて、今まで手書きで書き込んでお渡ししていました。

まだ、150枚ほど残っていたので、新しく印刷するのも、もったいないので
裏面に遊びでロゴマークをつくって入れました。

私の好きなサーモンフックのBARTLEETのカーブにURLを入れたのですが、
フックの向きはあえて左を頭にしました。
それにはこだわりというか、自分なりの考えがあってなのですが、
ちょっとご説明しますね。

検証その1
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この新幹線。あなたはどちらの方向に向かって走っているのが好きですか?
右ですかそれとも左でしょうか?
(なぞなぞ、トンチではなく心理的なものですのでお間違いなく)


多分、60%くらいの方が左に向かって動き出すように思われたのではないでしょうか。

検証その2
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解りにくかったでしょうか?それではあなたの好きな上のトラウトは
どちら向きが好きですか?


これも多分左向きを選ばれた方が多いのではないでしょうか。
料理のメニューや魚の図鑑なども左向きが多いようです。
魚を捌くときも右利きなら左が頭のほうがやりやすいと思います。

検証その3
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人物写真を例にすると、
これは同じ写真を左右反転したものです。
左に頭がくるほうが安心感、安定感があるのではないでしょうか。

多分、小さい頃から横書きの日本語は左から右に向かって書かれてきたと思います。
英語もそうですよね。
インターネットや雑誌、町に溢れる広告など普段見慣れているということが考えられます。
人間はそのことが潜在意識にあるので右方向に動くものや右向きのものは何となく不安になるのではないでしょうか。

検証その4
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それでは最後にフライの向きで見てみましょう。
このフライはウェットの名鈎ブッチャー。
普段毛針をタイイングするとき、右利きの方は左にバイスを置いて
フックの頭は右向きで巻かれると思います。
逆にセットして巻こうと思いましたが、巧く行きませんでした。
しかし写真を見てどちら向きがいいですか?
今までの検証でお分かりのように、左向きの方がフライはバランスよく見えるのでは
ないでしょうか。フライをアートで表現した写真集は何冊か左向きのものがあります。

フライ関連の雑誌などはタイイングを前提としたハウツーものなので、
圧倒的に右向きが多く掲載されています。
しかし、本来は魚の目線を意識したり、前後左右360度で表現してもらえると
もっと巧く巻けて、実践的なタイイングができるのにといつも思います。

長くなりましたが、人間の目は左から右に流れるものを受け入れるのが自然なのです。
名刺のフックもURL文字の流れと一致して読みやすくなります。
また、Drag-Free Drifts IIのタイトルはフックの右のベンドカーブにエンドが収まるので、
左の文字頭にスペースができて開放的に見えると思います。

このことはいろいろと生活一般でも応用がききます。
たとえば、料理の盛りつけとかセッティング。
絵画を描いたり、写真を撮るとき。
インテリアを飾るとき。
スポーツで相手の右側を攻める?など。

もちろん来シーズン魚を釣って撮影するときには左向きを思い出してください。
きっと素晴らしい写真になると思いますよ。
by Lt_cahill | 2006-12-22 00:09 | Art

TIME FRAME (Fisher #7)もう一人のスペイキャスター。

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今年の新潟県魚野川の解禁日に、小出の橋の上から見ていると
バウアーのスペイジャケットとショルダーバッグ姿で
優雅にシングルスペイキャストで釣り下るスペイキャスターを見かけた。
橋の上から俯瞰で見ているので、ラインの動きなどが観察できた。
斜め下流にラインが飛んで行き、
メンディングとともにシンキングリーダーの先に結ばれたスペイフライが
流れのなかに入り込みスイングしてゆく。

この日同じランを何人もの釣り人が通過しているので、
魚がいたとしても警戒して、なかなか出てくれないようである。
しかしそのスペイキャスターは半年ぶりにスペイロッドが振れたことを
一投、一投楽しんでいるように見えた。

一時間で引き上げて来たそのスペイキャスターに声をかけると
釣れなかったのに満足げな笑みを浮かべていた。
名前を聞いたのだが、8ヶ月前なのではっきり思い出せない。
Lt_…ナントカさんと聞いたような…。
by Lt_cahill | 2006-12-20 11:17 | TIME FRAME<Fisher>

TIME FRAME (Fisher #6)新潟5月の川

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今年の5月、木曽にでかける予定だったのですが
豪雨により増水との連絡を受け、急遽4人で連絡を取り合い新潟の川に変更になりました。

しかし、現地に到着すると河川は残雪が残る水温が低い状態で、
小さな魚が出てくれるものの大型は隠れて出てくれませんでした。
この辺りはスキー場がある豪雪地帯で今年は例年にない大雪だったので、
季節の進行は極端に遅れていました。

写真のフィッシャーこの日初めてお会いしたisobeさん。
釣りをしている最中に河原を駆け出していたので
何しているのかと思ったら、山菜を採っていました。
(私は見分けがつかないので尊敬してしまいます。)
もちろん釣りも上手くてイワナもしっかり釣っていましよ。

この川も雪代がとれると小川のような水量になり
大きな魚が動き出します(放流はされていないので自然再生産のヒレピンが)。
そしてドライフライでマッチ・ザ・ハッチの釣りが楽しめます。
by Lt_cahill | 2006-12-17 22:32 | TIME FRAME<Fisher>

TIME FRAME (Fisher #5)高原川水系蒲田川解禁

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「釣れてる?」
「今年はダメみたいよ」

こんな会話で始まった今年3月1日蒲田川解禁日
上流の二俣の取水口が工事のため水門が明けられ放水されていた。
いつもの年なら14℃の水温の場所が今年は6℃。
魚の活性は悪くドライにタマに出てくれるのは20cmまでの幼魚のみ。
有名なプロやエキスパートの皆さんもボーズの方が多数おられました。

私も写真の友人と数年通い続けて初めての経験でした。
友人はかれこれ20年のお付き合いになる釣り友達のioさん。
私と同い年で、奇遇にもこのブログでリンクしている(続)我流・天声・を・書くのS.MASUZAWAさんと共通の友人だったりするから、世の中狭いものです。

彼は知る人ぞ知るアウトドアの達人にして、フライのエキスパート。
昨年までは日本でもベスト3に必ずランクインする
キャンプ場の企画・運営に携わっていました。
そんな友人がキャンプ場を企画するのですから
必ずフライフィッシングが出来る環境がキャンプ場にあり、
キャンプ場がオープンする前から現地調査のお供で一緒に釣り歩いたものです。
それに、キャンプ場のイベントにはフライフィツシングの教室があり、
有名なプロのフィッシャーがレッスンしてくれるのです。
私も何回か参加してちょっとは上達させてもらいました。

そんな彼は今年転職され、ある私立大学でリゾート経営学を教える教授に転身。
もちろんアウトドアからフライフィッシングまで学べる学科で人気を博しているようです。
そんな訳で、他の釣り仲間との釣行も仕事環境の変化により減ってしまいましたが、
3月の蒲田川解禁と6月の阿寒湖の釣りはお互いに年間スケジュールに組み込まれ、
最低でも年2回釣りを一緒に楽しんでいます。
来シーズンも彼を始め集まる数十人と解禁の蒲田川で
温泉、美味しい料理、夜の宴会&タイイングそして、
マッチング・ザ・ハッチの釣りが楽しみな今日この頃です。
by Lt_cahill | 2006-12-14 23:43 | TIME FRAME<Fisher>

TIME FRAME (Fisher #4)秋田の渓

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今年の秋田釣行ではちょっとびっくりする出会いがあったんです。
私は渓流で釣りをするときにはここ3シーズンほど
FILSONのFoul Weather Fly Fishing Vestを使っています。
ストラップベストの背部にバックパックを追加した多目的ベスト。
防水、防風性に優れ、軽量かつ強靱なカバークロスの「オイルフィニッシュ(6oz)」です。

朝方に大勢で現地に到着して釣り支度し、さあこれから釣りましょうというときに
なんと!私と同じフィルソンのフォウルウェザーベストを着用した方と鉢合わせ!
初めてお会いしたその人はshikadaさんでした。

普通のベストやストラップベストなら会う可能性は高いのですが、
フィルソンのフォウルウェザーベストの方は初めてお会いしました。
その日と次の日も仲間たちがフィルソンコンビと冷やかしてましたが、
仲良く一緒に釣りを楽しんだのでした。
写真を撮りながらこのベストはこんな感じに見えるんだと再認識。

レオン風に言えば、「違いの解る大人のフィッシングベスト」
このベストの良さは着たものしか解らないし、
オシャレじゃないと着こなせないよね。shikadaさん!f0085599_224445.jpg
追伸 私のブログの検索ワードランキングの
第三位はここ2週間なぜか「shikada フライ」
なんですよ。
by Lt_cahill | 2006-12-13 01:37 | TIME FRAME<Fisher>

TIME FRAME (Fisher #3)魚野川解禁日

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2006年4月1日新潟県魚野川、解禁日。
今年の解禁日は雪の多く残る快晴の気持ちのいい日でした。
このブログでも解禁日のレポートをしましたが、
小出付近で偶然お会いした岡田裕師さん。
レインウエアのポケットにフライボックスと必要なものだけを入れて、
身軽なファッションでスペイフィッシングをされていたのが印象的でした。
by Lt_cahill | 2006-12-12 00:10 | TIME FRAME<Fisher>


過ぎて行く時間、とどめておけない一瞬を残したいから…。どんなに大きな魚を釣り上げても、どんなに美しい魚と巡り遇えても、終わりの無い旅…フライフィッシング。それは確かに難しい、だからこそ面白い。


by Lt_cahill

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