人気ブログランキング |

<   2008年 05月 ( 10 )   > この月の画像一覧

6月によく使うフライ「リーサル ウェポン Delta Wing Caddis」

f0085599_950418.jpg

このフライは朝夕のマズメの時間帯に効力を発揮する。
カディスと名付けてはいるが、
特定の水生昆虫を模している訳ではなく、
魚が水面を見上げた時のシルエットが
「これはおいしい食べ物だ」という信号を発信する形で、
なんとなく虫っぽさを表現していると思っている。

フックはTMC206BLを使用して#14〜12。
ボディには浮力のあるダビング材を使い、
ブラウンのハックルをパラリと巻き下側を短くカット。
耐水性のあるウレタンのシートを戦闘機の翼のように
カットして瞬間接着剤で固定するだけ。
フライの大きさのせいか深みから大型魚が飛び出すこともある、
信頼の置けるフライ。
by Lt_cahill | 2008-05-31 09:55 | Fly Tying

6月によく使うフライ「溺れるRst.Brown Emerger」

f0085599_14234766.jpg

暖かな日中に水面羽化に失敗したイマージャーが大量に流されてくると、
トラウト達が狙ってライズしている場面に遭遇することがある。
ストマックしてみるとブラウン系のボディカラーが多く、
虫っぽければ何でも食べることもあるが、
この時期賢くなっているスレた魚は
サイズとカラーがマッチしていないと見に来て帰ってしまう。
ボクがまず結ぶのが「溺れるRst.Brown Emerger」。
超軽量フックのTP88(#18〜12)にRst.Brownのスレッドをテーパーをつけて巻き
ボディコートで光沢仕上げ。
ウイングは浮力のあるシートをわざとクシャクシャにして瞬間接着剤で取り付ける。
軽量フックなのでウイングとポストにフロータント処理をすれば、
ボディが水面下に入り浮力が長時間続いて実にリアルな流れ方をする。

レッグやテールは無くても効果は変わらないので省略して、
ブラウンの濃淡のバリエーションをフライボックスに入れておくと安心。
簡単に巻けて実績のあるフライの一つ。
by Lt_cahill | 2008-05-30 14:44 | Fly Tying

ボクにとってのプラスαフィッシングギア

f0085599_20312571.jpg

ここ2年間ボクのウエストに装備している
SIMMSの初代Dry Creek Roll Top Lumbar Pack。
バックル留めの防水ロールトップを採用した小型のカメラパック。
内部には衝撃を和らげる緩和材と仕切りポケットが付いている。
釣に夢中になって胸まで水に何度も浸かってバッグ自体が
水中に入っているが水の侵入は今のところ無い。
だけど、少しの水滴がカメラやレンズに侵入しただけで
デジタルカメラは電気部品がショートして使えなくなるので
絶対に注意が必要(過去に経験しているのでこれはマジな話)
このバッグ毎年形を変えずにマイナーチェンジしているので、
製品自体の使い勝手は折り紙付きのベストセラー。

f0085599_2110528.jpg


そして、その中身がデジタル一眼レフカメラ。
本体はCanon EOS 5D
レンズはCanon Zoom Lens EF 24-105mmと
Canon Compact-Macro LensEF 50mmの2本。
(釣り場によって組み替えることも多々あります)
予備のバッテリー1個。
予備のCFカード数枚。
(先日、33cmのブルックトラウトが釣れた時は
RAWデータで5GB 使ったので多い方が安心なのです)
がちょうど入る容量になっている。
ちなみにトータルの重量は2,653グラム。
夕方になるとストロボ付きのコンデジG7も追加して持ち歩くので
体力無いと辛いかも。

海外や北海道に遠征する時はさらにレンズが2本。
予備バッテリー。メディアストレージ。三脚などが追加されるので
パタゴニアの防水デイパックを背負って釣をする。

最近夕方近くになるとベストとカメラバッグの重さからくる疲労で
腰が重く、石につまずいてバランスを失うこともしばしばなのです。
釣れた時はそんな重さも吹き飛ぶのですが、
釣れない時は翌日まで腰痛です(笑)

なぜそんなに重い荷物を持って釣をするかって?
「記録で残すんじゃなくて、記憶に残したいからかな」004.gif
by Lt_cahill | 2008-05-25 21:06 | Favorite Goods

この時期、川で思うこと

f0085599_18405380.jpg


本州の山間部の川では今頃の季節は雪代が抜け、
これからドライフライの盛期を迎える。
この川は関東から日帰りのできる釣り人の多い人気河川。
今年の漁協の放流実績を見ると
イワナ20,000尾、ヤマメ28,000尾となっている。
実際釣り上がると今の季節なら18〜20cmの
2年ものがアベレージサイズで数釣ができる。
f0085599_18461110.jpg

しかし、夏になるにしたがって渇水して魚の反応は悪くなり
一雨振った後が狙い目になるのだが、それも7月まで。
秋に成長した魚達を探しに行くと、それこそ一里一尾の状態で
あんなにいた魚達は消えてしまいます。
それこそ神隠しのように…。

f0085599_1850532.jpg

釣りきられてしまうのか、
天敵に食われてしまうのか、
大水で流されてしまうのか?
やはり圧倒的に人間が原因だと思う。
毎年繰り返される悪循環のような気がしてならない。

この上流ではキャッチアンドリリースの区間もあって、
昨年の秋、川中でスーパーハッチがあったにも関わらず、
ライズは一度も起こらなかった。

今年は少しでも残っている魚達と
もう一度秋に出逢いたいと願い、
リリースするとすばやく流れに戻って行った。
by Lt_cahill | 2008-05-23 18:56 | Fishing Report

一年に一度くらい飽きるほど釣れる日があってもいいよね!

f0085599_0144624.jpg

二日目の朝は遅めの朝食の後、釣支度をして
それぞれの釣りたいポイントを目指して出発することになった。
ボクはdaikyuさんとこの時期よさそうなポイントに同行させてもらった。
f0085599_030567.jpg


雪を冠った御岳山、乗鞍岳、甲斐駒ヶ岳と
桜が散り始めた新緑の気持ちのいい気候と裏腹に
木曽に来た初日から鼻水、鼻詰まりの花粉症のアレルギーに悩まされていた。
なにが原因か特定できなかったけれど、
不思議と釣をしている時間だけは忘れて楽しむことができた。
10時頃に川に到着して上流と下流に別れ
ロッドにラインを通していると、
なんとロッドのティップ部分がポキリと折れた!

慌てて携帯電話で連絡してdaikyuさんに戻ってもらう。
なんとか予備ロッドをお借りしてリスタートする
波乱のスタートにまともな釣ができるのだろうかと不安になるが、

数投目で24cmのヤマトイワナが巻き返しでフライを銜えてくれて安堵する。
その後もサイズは15cmから20cmくらいのアマゴやニッコウイワナが
ライズで釣れたり、たたき上がりで釣れたりと順調な滑り出し。
気温も20度を超えて川には数種類の水生昆虫がハッチしている。

20尾まではカウントしてたのだが、サイズも小さかったので
どうでも良くなってしまった。

f0085599_0403315.jpg


2時間ほどで待ち合わせの場所に到着してライズしている魚を釣り上げていると、
daikyuさんが車で到着した。
どうだったか話を聞くと山菜のコゴミを山ほど抱えて
大量ですと笑っている。
もちろん魚も大漁だったのは言うまでもない。

昼からは隣の岐阜県の渓流に移動して
釣を再開するとすぐに良いポイントで30cm近い魚がかかったのだが、
残念ながら暴れてバラしてしまう。
その後、先ほどの川に比べ少しアベレージサイズが大きくなり、
何尾か釣れ4時までのんびりと釣を楽しんだ。

その後、長野県にもどりもう一つの川で釣をするのだが、
その時点でボクの集中力は切れてしまったようで、
3尾釣ったら釣をすることに飽きてしまった。
今日は一体何尾釣ったんだろう?50?60?70?

いつも思うように釣れないボクも久々に数釣を楽しめた。

一年に一度くらい飽きるほど釣れる日があってもいいよね!
by Lt_cahill | 2008-05-21 00:59 | Fishing Report

一年ぶりの木曽釣行

f0085599_2358586.jpg

昨年の同時期にイベントに参加して釣をして以来、
一年ぶりに訪れた木曽。
土曜日の早朝に由井大久商店のdaikyuさんと中央高速で木曽に向かう。
その日最初の目的地の川に到着するとなにやらフライマンやルアーマンが
何人も釣支度をしているではないか。
入漁券を買って話を聞くと、ゴールデンウィークに釣り大会があり
その残った魚を釣るために混雑しているようだ。

f0085599_092836.jpg

あまり人が入っていないポイントに上流と下流に別れて入り釣を開始するのだが、
魚の反応が無くてフライを変えたり狙うポイントを変えてみても
まったくフライに出てくれない。
まだ水温が低くて魚がドライフライに反応が悪いと判断して、
別の川に移動することにした。

f0085599_0131134.jpg

この川に到着する頃には気温もどんどん上昇して
川の周りには数種類の水生昆虫が飛び回り、
流れ出しのプールではライズが始まっていた。
前日巻いた#14のコカゲロウのイマージャーパターンを
慎重にプレゼンテーションするとなんの疑いも無く魚が飛び出す。
ランディングすると24cmほどの朱点が奇麗なアマゴ。
お腹周りがメタボな体つきはバランスが悪いなと思わず笑ってしまう。
その後もう一匹釣り上げ釣上っていると、
橋の上から声をかけられたので
見上げるとそこには一年ぶりの永源寺のなまぐさイワナの西洋毛鉤さんと、フィッシュクラフト工房のkazuさんの笑顔が見えた。
f0085599_0271187.jpg


釣を中断して今夜の大人数の反省会の買い出しに木曽福島に向かい
今夜の宿泊先のログオーナーOZさんと合流。

昼食後に二手に分かれて午後の釣を開始すると、
すぐに反応があった。
f0085599_0323059.jpg

大きくはないが久しぶりにヤマトイワナに会うことができた。
その後4尾追加して別の川に移動してみるが、
人気河川なので先行者に叩かれた後で反応が無い。
後で聞いた話だと今夜合流するterry's FlyFishing Barのterryさんとヒゲおやじさん達が犯人だったようだ。
それでもやっと出てくれた小さな一尾はニッコウイワナ。
f0085599_0413422.jpg

これを最後に川を上がると、今夜集合するメンバーが釣を終えて集まってきた。
さあこれから皆で夜は飲んで食べての大反省会の始まりだ。
by Lt_cahill | 2008-05-20 00:44 | Fishing Report

魚たちの大好物

f0085599_21284715.jpg

通称ヒゲナガ(ヒゲナガカワトビケラ)
フライフィッシングをやっている全てのフィッシャーが
この水生昆虫がハッチしたとき大型魚がライズする光景を
目にしているのではないだろうか。
5月頃から秋まで見られるアダルトは重要な水生昆虫として、
ウエットフライからドライフライまで数多くの種類が存在する。
先週、訪れた魚野川でも川岸の植物には前日羽化したアダルトが
びっしりと付いていた。
これから雪解けの水量が落ちて気温が上がると
魚達のスイッチも切り替わり夕方に乱舞すればパラダイスになる。
今夜はそんな状況を夢見てヒゲナガを模したフライをタイイングしてみようかな。


f0085599_21412132.jpg

by Lt_cahill | 2008-05-16 21:41 | Photograph

なんと!今年初の尺越え

f0085599_18272462.jpg

渓流に到着すると雪代は終わりかけていたのだが、
前日の雨も加わって平水の倍以上。
炭酸がコップから溢れ出したような水量の白泡の流れだった。
せっかく来たのだからと流れの影響の少ない巻き返しに
コカゲロウのイマージャーパターンをステイさせると
食べ物に飢えていたのか24cmの岩魚が飛び出してくれた。

今日の川の状況から考えて、魚がついているポイントを絞り込んで釣上ると。
同じような緩い流れから同じようなサイズの岩魚が何尾か釣れる。
ストマックしてもサイズはほぼフライとマッチしていた。

f0085599_18393163.jpg


そして深いプールの流れ出しのポイントに到着する。
いかにも釣れそうな予感がして、ティペットとフライを確認して、
ドライシェークスプレーを吹き付ける。
今日使っているのはK・Bullet LS #2。
今日のような状況ではできるだけ水の抵抗が少なくてすむラインを使うのが
ドラッグ回避になりコントロールもしやすい。

上の写真の真ん中の黒っぽい四角い石の際のピンスポットに
フライをプレゼンテーションすると水面が盛り上がり水柱が上がった。
合わせを入れるとグリップにずっしりとした重量感が伝わる。
「デ、デカイ!」
下流に向かって走り出したのでロッド操作でテンションが緩まないようにして
ラインを引き込んだ。
深みにもぐり込もうと魚も頭を振って抵抗しているのが
弧を描いたロッドの動きと連動している。

バレるなよ!と魚と自分との根比べの時間が最高に気持ちいい。
弱った頃合いを見計らって強引に魚の顔を水面から出して
背中のネットを外し、ランディングに備える。
そして一気に駆け寄りネットに取り込んだ。

f0085599_1852454.jpg

取り込んだ瞬間、
魚体にちりばめられたピンクの点が妙に気になった。
写真を撮影する場所を探すが水量が多すぎて場所が見つからない。
10メートルほど上流になんとか確保してネットから魚を出して観察した。
別のアングルの写真も見ていただきたい。
f0085599_18565461.jpg

光の加減で見え方が違うかもしれないが、
ピンクの点が解るだろうか。
それにヒレも赤みが強い感じ。
ボクは最初昨年ロシアで釣ったドリーバーデンじゃないかと思ってしまった。
この川ではオレンジのスポットの入った岩魚しか見たことが無い。
一体この魚は何だろう?
しかし、この時期にこんなのが釣れるなんてラッキーである。
体長を測定すると33cm。
今年初の尺越えだ!

f0085599_1921621.jpg

そしてストマックしてみると
フライの大きさ、カラーはほぼ一致しているから
ライズをしていなくてもフライをマッチングさせれば
こんな大型も騙せるということか。

リリースすると名残惜しいかのようにボクの足下に纏わりつき、
ゆっくり流れに戻って行った。

(*コメントをいただきブルックトラウトだったことが判明しました。
今年のシーズン終了まで生き延びてくれることを願っています。)
by Lt_cahill | 2008-05-14 19:05 | Fishing Report

本流での時合

f0085599_21144478.jpg


本流で釣れない時間が過ぎて行くと、
その原因はどうしてなのかと頭の中で検証作業がフル回転。

捕食しているものとフライが合っていない?
流すシンクレートが合っていない?
先行者がいた?
雪代で流速が速すぎて魚の着き場がずれている?

など、自分の過去の経験と情報をもとに絞り込むのですが、
簡単に原因が分かるほど本流の釣は甘くないのです。

海の釣では朝マズメ、夕マズメ、潮の満ち引きが釣るための重要な要素であることは
皆さんご存知の通りで時合と呼ばれます。
大潮の時にベイトフィッシュが産卵するので
大型魚はそれを見逃しません。
本流でも遡上魚の釣では大潮の時が釣れると言います。
そう、本流でも時合があるのだと思います。

湖の釣で回遊魚の釣や、鮭釣りで群れが登ってきた時は
大人数で並んで釣をしていればだれかが釣れれば解るし、
どんなフライがマッチするのかも解ります。
しかし本流の釣に関しては回数も少なく、単独での釣行が多いので
季節、時間帯、天候など長く釣をしていても読み解くことは不可能だと感じています。

この日は連休が過ぎて雪代も収束期を迎えた晴れた日でした。
午前中は水温も低めだったので魚も底についていて、
速い流れでは体力を消耗しないようにしていると判断し
ストリーマを流し続けました。
しかしアタリすら無い時間が過ぎて行きます。
ライントラブルで岸に上がりホグしながら岸際を動いているものに気がつきました。
それはヒゲナガのアダルトでした。

そこでここ数日にヒゲナガのラーバが流れたり、ハッチがあって
魚達の捕食が変わってしまったのではないかと予測して賭けに出ました。
ストリーマからヒゲナガを意識したウエットフライをチョイスして
ドロッパーシステムを作り再びキャストすると数投目で答えがでました。
f0085599_21505661.jpg

ドロッパーに結んだヒゲナガラーバをイメージしたソフトハックルフライに
ヤマメがアタックしてきました。
釣れないからと休まないでキャストを続けるのではなく冷静に観察する時間。
時合を読み解くことも大切なんだと実感しました。
本流で釣れる魚にしては小振りな29cmのヤマメでしたが、
今年、魚野川本流で出逢えた初物に笑みがこぼれました。

f0085599_2204547.jpg

by Lt_cahill | 2008-05-12 22:00 | Fishing Report

鯨食堂

f0085599_20331125.jpg

4月19日に日本テレビで放映された「ぶらり途中下車の旅」で
マギー審司が立ち寄っていた食堂がここ「鯨食堂」。
ボクの家から車で10分ほどの距離だったので、ランチを食べに行ってきました。

f0085599_203717100.jpg

ボクは「クジラのステーキ定食」ご飯はお変わり自由で、香の物とみそ汁が付きます。
f0085599_2038970.jpg

かみさんは「クジラの竜田揚げ定食」。
他にも「クジラの刺身定食」「マグロの刺身定食」「ネギトロ丼」があり
全てが600円とリーズナブルな価格。

クジラ肉の加工、卸売りをしている工場「北海水産」の入口に構えられたお店で
「たくさんの人においしいクジラを手軽に食べて頂きたい」という
社長の気持ちから赤字覚悟で定食は全て600円なのだそうです。

鯨は低カロリー、低脂肪で高タンパクと、非常にヘルシーな食材で
店内ではクジラの心臓や肝臓、皮、舌(さえずり)など、
卸業者ならではの珍味を販売しています。
f0085599_20432582.jpg

この日試食出来たのがクジラの心臓とベーコン。
市場価格の半値ほどで買える、ビールのおつまみに最高の味です。
f0085599_20452948.jpg

捕鯨問題の影響でなかなか食べられるチャンスが無くなりましたが、
久々に食べた鯨は懐かしく美味しかったのでした。

鯨食堂
最寄り駅 舎人ライナー西新井大師西駅より徒歩30分
(東京メトロ南北線「志茂」駅より徒歩25分)
住所 埼玉県川口市領家4-8-17
電話 048-223-5161

f0085599_20535430.jpg

by Lt_cahill | 2008-05-02 20:48


過ぎて行く時間、とどめておけない一瞬を残したいから…。どんなに大きな魚を釣り上げても、どんなに美しい魚と巡り遇えても、終わりの無い旅…フライフィッシング。それは確かに難しい、だからこそ面白い。


by Lt_cahill

プロフィールを見る
画像一覧
更新通知を受け取る

ブログパーツ

カテゴリ

全体
Fishing Report
北海道釣行
アメリカ釣行
ロシア釣行
Expression
Impression of Stream
Fly Tying
Commercial Flies
Photograph
TIME FRAME<Fisher>
Self portrait
Art
Music
海外からの便り
Favorite Goods
♪いい湯だな♪
ダルメシアン「アリス」
カレンダー
hebohebo会
S2000
iPhone写真館
名水
Tokyo Sky Tree
未分類

お気に入りブログ

岡田裕師のブログ
みな「ぼ~ず」
いぬ太郎の犬日誌 (仮)...
晴れた日には
slow fishing...
尻別川の畔より/K9 F...
写真日誌
terry's Rive...
Bloody L
気ままにキャスト ...
ぱら式。 ~Chicag...
(続)我流・天声・を・書く
永源寺のなまぐさイワナ
フィッシュ クラフト工房...
「 飛 翠 。」 one...
へたっぴルアーマンの釣り日記
terry's Phot...
グリースドラインで釣り日記!
ユニオンスクエアの窯 ☆...
walton_Blog
Metropolitan...
おっさんのメタボな生活
Spey Bum
あぶらびれパトローラー
g i @ n t の ...
Friend of Wa...
tabiのひとり言
陸に上がってた☆Flyman!
LIKE A FLOWI...
ニューヨーク*ユニオンス...
一生フライします
DRAINPIPE/DR...
fiat lux pho...
森のフィッシュ魚ッチング
~BQイッチー フィール...

flyfishingリンク

以前の記事

2012年 07月
2012年 05月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
more...

検索

タグ

(85)
(83)
(82)
(46)
(38)
(38)
(33)
(15)
(15)
(12)
(11)
(10)
(5)
(5)
(4)
(4)
(2)
(2)
(2)
(1)

その他のジャンル

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

カメラ
釣り

画像一覧